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マンションライフの基礎知識

リフォーム

リフォームとは、既存の住宅で増築、改築、修理、修繕などを行うこと
住宅の老朽化に対しての修復工事として行われる場合と、ライフスタイルの変化に合わせて行われる場合がある。

タワーマンション

タワーマンションとは、タワーのように建てに細長くそびえた超高層マンションのこと。
タワーマンションに法的な定義はなく、建築基準法などの構造基準の違いから「高さ60m以上」としたり、環境アセスメント条例が適用される「高さ100m以上」としたり、「階数が20階以上」とすることもある。
最近建てられたタワーマンションの場合、スーパーや病院などの共用設備が充実している。

プレイロット

プレイロットとは、マンションの敷地内に設けられた子供向けの遊び場のこと。
砂場やブランコ、すべり台などの遊具が設けられている。
子どもに目を配るために保護者たちが集まることが多いため、ベンチなどが設けられていることが多い。
マンション内のコミュニティの場として利用されている。

モジュール

モジュールとは、建築における基本寸応、基準単位のこと。
日本ではモジュールを約90cmとすることが多かったが、最近は1mを基本寸法とする「メーターモジュール」が採用されることが多い。
これまでのモジュールでは、廊下が狭くて車椅子が通れないなどの問題があったが、メーターモジュールによって、この問題が解消される。
日本建築の「尺(しゃく)」や「間(けん)」もモジュールの一つである。

区分所有権

区分所有権とは、一棟の建物に構造上区分された数個の部分で、独立して住居、店舗、事務所その他の建物として用途に供することができる時、各部分を所有する権利のこと。
分譲マンションの建物は、区分余裕権の典型的な例となる。

建築確認

建築確認とは、建物を建築する際、その計画の建物の敷地、構造、設備、用途などが建築基準法などの法令に適合しているか建築主事等の確認を受けること
建物の新築の他、増改築、移転、大規模な修繕、模様替え、用途変更などでも確認が必要になることもある。

ロールスクリーン

ロールスクリーンとは、布地等を巻き上げたり、引き下げたりして開閉するカーテンのこと。
巻き上げた途中で止めることもできるので、窓に取り付けてカーテンとして使う他に、部屋の間仕切りや、押入れの目隠しなどにも使われる。
生地下部の短いコードを引いて自動的にカーテンを巻き上げるものと、カーテンサイドのチェーンを使って巻き上げるものがある。

登記簿

登記簿とは、不動産の権利関係を公示し、保護するために、一定の事項を記載した帳簿のこと。
登記簿には、土地や建物の所在、種類、構造、面積などが書かれている「表題部」、所有権に関する事項が書かれている「甲区」、所有権以外の権利関係(抵当権、賃借権など)が書かれている「乙区」に分かれている。

宅地建物取引主任者(たくちたてものとりひきしゅにんしゃ)

宅地建物取引主任者とは、都道府県知事の行う宅地建物取引主任者試験に合格し、都道府県知事の登録を受け、宅地建物取引主任者証の交付を受けた者のこと。
宅地建物取引主任者は、宅地・建物の売買や賃貸の契約を締結する際、重要事項説明書の説明し、重要事項説明書や契約書に記名・押印を行う。

予告広告

予告広告とは住宅の販売を始める前に、予定価格や販売予定時期などを周知させる広告のこと。
予告広告では、予告広告である旨、価格が未定であること、販売開始予定時期、販売開始まで契約や予約申込を受け付けないことなどを明記しなくてはいけない。
予告広告は、分譲宅地、新築分譲宅地、新築分譲マンション、新築賃貸用マンションでしか認められていない。

販売受託(はんばいじゅたく)

販売受託とは、売主の委託を受けて、不動産の販売業務を行うこと。
不動産広告では、「販売代理」「媒介」「販売提携(代理)」「販売提携(媒介)」などと表示される。

インテリア

インテリアとは室内の内装、装飾、家具などのこと。
本来は、建物の内部の空間、建築物の構造、設備などを指す。
室内のことを意味するインテリアにたいし、屋外のものはエクステリアと呼ばれる。

サニタリー

サニタリーとは、浴室、洗面室、トイレなどの水まわりの設備の総称のこと。
英語のsanitary(衛生的な)が由来。

クーリングオフ

クーリングオフとは、売買契約後、一定期間内であれば、申込の撤回や契約の解除ができる制度のこと。

不動産の売買の場合、宅建業者が売主、非宅建業者が買主の場合に適用される。
売主がクーリングオフができる旨を書面によって買主に告げた日から8日が経過した場合や、引渡しを受け、かつ、代金を全額支払った場合はクーリングオフが適用されない。
クーリングオフが行われた場合、業者はすでに受け取った申込金や手付金は全額返済しなければならない。

軽量床衝撃音

軽量床衝撃音とは、床や壁を媒体にして伝わってくる音のうち、スプーンなど軽いものを落としたり、スリッパで歩いてパタパタするような高音域の音のこと。軽量衝撃音の遮音性能は、床の構造や表面仕上げによって変わる。

重量床衝撃音(じゅうりょうゆかしょうげきおん)

重量床衝撃音とは、床や壁を媒体にして伝わってくる固体音のうち、子供が飛び跳ねた時、椅子を動かした時、重いものを落とした時に生じるドスン、ガタンという鈍くて低い音のこと。
マンションでは床のスラブ厚が大きいほど、遮音効果は高くなる。

矩計図(かなばかりず)

矩計図とは、建物の垂直方向の断面を詳細に表した図面のこと。
屋根、外壁、室内壁、天井、基礎、床下、床などの寸法・形状・仕上げなどが詳細に記入されている。
20分の1または30分の1の縮尺で描かれることが多い。

オープンキッチン

オープンキッチンとは、リビングとダイニングが一つの部屋にあり、その部屋の一方の壁にキッチンが備えられているタイプのこと。
ダイニングやリビングとキッチンの間に仕切りがないため、部屋が広く見え、家族とのコミュニケーションが取りやすい。
一方で、臭いや音が伝わるというデメリットもある。

延べ床面積

延べ床面積とは、建築物の各階の床面積の合計のこと。
延べ床面積の敷地面積に対する割合を容積率といい、都市計画により限度が決められている。

提供公園

提供公園とは、ある程度規模のあるマンションの開発で設置される公園で、居住者だけでなく、周辺住民も利用できる公園のこと。
マンションの敷地の一部のように見えるが、所有者は市町村である。

パース

パースとは、建物の外観や室内の様子を立体的に描いた透視図(Perspective)のこと。
未完成物件の完成予想図を描くのに用いられる。
最近は、CD加工を行ったり、コンピュータの利用により、より正確でリアリティのあるパースがある。

パースには必ずパースである旨が表示されている。

地目(ちもく)

地目とは登記簿に記載されたその土地の種類のこと。
田、畑、宅地、山林など21種類がある。
登記簿上の地目と、実際の土地の利用状況が必ずしも一致するとは限らない。

容積率

容積率とは敷地面積に対する建物の延べ床面積の割合のこと。
道路等の公共施設の能力に対応した機能の維持と増進のため、容積率が定められている。
用途地域によって、容積率の限度が定められ、前面道路の幅員や特定街区において、緩和措置がとられる。
なお、延べ床面積とは、建築物の各階の床面積合計である。

防犯モデルマンション

防犯モデルマンションとは、犯罪に遭いにくい構造、設備の基準を満たしていると認められると登録されたマンションのこと。
警察庁と国土交通省から示された「防犯に配慮した共同住宅の設計指針」に基づき、各都道府県が基準を定め、防犯協会や防犯設備士協会が認定をしている。

主な内容は、
・外部から敷地内や建物内に侵入しにくい構造
・共用部分の見通しを確保した構造
・適所での防犯ガラス、防犯カメラ、エレベーター内の非常警報装置などの防犯設備
・ピッキングやサムターン回しが困難な鍵の装置
などがあげられる。

事業主(じぎょうぬし)

事業主とは、宅地造成や住宅建設などの計画に関して、企画・実施をする主体のこと。
資金を出し、土地を仕入れ、建物を建てて販売する。

デザイナーズマンション

デザイナーズマンションとは、建築家やデザイナーが企画・設計に参加して作られたマンションのこと。
ライフスタイルの多様化のため、人気を博している。
素材にもこだわり、建材などを大量発注できないため、価格は高くなる傾向があるが、他人と異なるこだわりを表現したい人々の希望を実現することができる。

内法(うちのり)

内法とは、建物の面積を出す際に、壁や柱の内側を測った寸法のこと。
壁の厚みを考慮せず、壁の内側の部分の面積だけを床面積とする考え方である。
建物を登記する際の床面積は、この内法を用いる。

壁心(へきしん)

壁心とは壁の中心線を結んで測った寸法のこと。
分譲マンションの広告やパンフレットに書かれた専有面積は壁心計算によるものが多い。内法計算に比べ、壁の厚みの分だけ面積が大きくなる。
融資を受ける場合に基準となる面積は壁心計算による面積で、税金の軽減措置の場合に基準となるのは内法計算による面積のため、注意が必要である。

取引態様

取引態様とは、宅建業者が宅地建物の取引を行う時の立場を示したもの。「売主」「代理」「仲介(媒介)」の3種類がある。
売主・・・売買契約を交わして、土地や住宅を直接販売すること。
代理・・・売主から代理権を得た宅建業者が売主に代わって販売すること。
仲介(媒介)・・・売主と買主の間にたって、売買のなかだちをすること。仲介手数料が必要になる。

コンシェルジュ

コンシェルジュとは、マンションの場合、クリーニングや宅配便の取次ぎサービスを行ったり、タクシーやベビーシッターの手配など居住者の暮らしをサポートするサービスのことである。
コンシェルジュはフランス語の「門番」や「番人」の意味であり、もともとはホテルのフロントなどで、宿泊客の世話をする人を指す。

納戸

納戸とは室内にある部屋状のスペースのことである。
建築基準法で居室の採光や換気の規定(採光7分の1、換気20分の1)が設けられていて、その基準を満たさない場合は「納戸」となる。
洋室としての内装を施している場合もあり、「納戸」の他にも「サービスルーム」、「多目的ルーム」、「フリールーム」、「書斎」などと呼ばれることもある。

シックハウス症候群

シックハウス症候群とは住宅の新築やリフォームをした時に、目がチカチカする、喉が痛い、めまいや吐き気、頭痛、吐き気などの症状が起きること
建材や家具などから揮発する化学物質だけでなく、換気不足、ダニやカビ、体質の変化なども原因として考えられている。
平成15年7月に建築基準法の改正で、一部の化学物質の使用が規制され、機械換気設備の設置が義務付けられた。
また、学校の室内空気汚染による「シックスクール」も問題化している。

交通

物件概要などで表示されている「交通」とは、鉄道や路面電車などの最寄の駅及び徒歩所要時間を表示したものである。
現に利用できるものを表示することとされ、特定の時期にのみ利用できるものは、その利用できる時期を明示しなければならない。
また、新設予定の鉄道などは、当該路線の運行主体が公表したものに限り、その新設予定時期を明示して表示することができる。
徒歩による所要時間は、道路距離80メートルにつき、1分間を要するものとして、算出した数値を表示し、1分未満の端数は1分として算出している。

DEN

DEN(デン)とは、隠れ家のような用途を持つ部屋のことで、巣やほら穴を意味する英語からきた言葉である。
書斎や家事室、趣味を楽しむための部屋として使用される。
特に広さや形の基準はなく、小部屋であることが多い。

ブロードバンド

ブロードバンド(broadband)とはADSL、光ファイバー、CATV(ケーブルテレビ)などを使った大容量のインターネット接続方式のこと。
料金が定額で常時インターネットにつながっている「常時接続・定額制」で、マンション全体に取り入れているものも増えている。

住宅性能表示制度

住宅の性能を構造や工法、施工会社に関わらず、国が定めた共通の
基準(住宅品質確保促進法に基づき国土交通大臣が定めたもの)
で審査し、比較できるよう表示を行うことを定めた制度。

●住宅性能表示制度は以下の9項目により評価される。

 1.構造の安定              
 2.火災時の安全
 3.劣化の軽減
 4.維持管理への配慮
 5.温熱環境
 6.空気環境
 7.光・視環境
 8.音環境
 9.高齢者への配慮

オプション

標準仕様に含まれていない設備や仕様のことをいう。
分譲価格に含まれていないため、オプションを追加するごとに費用が発生する。

框(かまち)

床の段差の部分で、高い方の床の端に渡す横木や
建具の四辺を固める部材のこと。
畳については畳縁を付けていない短い辺を框と呼ぶ。

L値

床の防音性能(遮音等級)を表す単位。
Lの数値が低くなるほど遮音性能は高い。

用途地域

都市計画法の地域地区のひとつで、用途の混在を防ぐことを目的としている。
住居、商業、工業など市街地の大枠としての土地利用を定めるもので
第一種低層住居専用地域など12種類がある。
用途地域が指定されると、それぞれの目的に応じて
・建物の種類
・建ぺい率
・容積率
・高さ制限(第一種・第ニ種低層住居専用地域)
・前面道路幅員別容積率制限(道路幅員に乗ずる数値)
・道路斜線制限
・隣地斜線制限
・日影規制      
などを決定することができる。

諸費用

物件を買う際にかかる税金や仲介手数料、さらにローンを借りる際の保証料
手数料、保険料、そして登記する場合に必要な税金や司法書士に払う報酬など
物件の購入価格以外にも支払うべき費用のこと。

公庫融資付(住宅・マンション)

建設前に住宅金融公庫の審査を受けて建てた住宅。
公庫融資可の物件に比べて、融資額が大きい。

建ぺい率

敷地面積に対して建てられる建築面積の限度割合。
市街地の環境保全・防災などの見地から、敷地に一定の空き地を確保することを目的としたもの。

専用庭

主に一階の住戸に住む人が専用に使えるよう整備された庭。
区分所有者が専用に使うことを認められらた共有部分であり、専有部分には含まれない。

専有部分と共用部分

専有部分
購入した住戸の玄関から入った内部を指す。
専有部分においては内装や設備の変更、さらにリフォームを自由にすることが可能。
ただし、バルコニーは専有部分ではなく所有者が専用に使用できる権利を認められた
共用部分にあたる。

共用部分
分譲マンションなどの区分所有建物で、専有部分以外の建物部分専有部分に属さな
い建物の付属物のこと。
共用部分は全区分所有者の共有に属し、持分は専有部分の床面積応じて決められる。

 
 
 
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